インド・サンタナグループ

ヒンディー語、英語、ヨガやオリッシーダンスをインドで習う

インドで習い事バナー

インドで習い事

サンタナ・ロッジやホテル・サンタナに泊まりながら、インドならではの習い事をインドならではの低価格の料金ではじめてみませんか。 オリッシー・ダンス・英会話・ヒンディー語など、インドでの習い事をアレンジします。先生の紹介や料金の交渉からレッスン場所の提供までお任せください。

英語レッスン

英語

英語はインドの第二公用語であり、多くのインド人にとっての第二言語、第三言語になっています。 その関係でインドの人々の英語能力は高いです。また学校で学ばなかったようなインドの人々も日常に英語が溢れており話せることも多いです。 インド・サンタナにおいては、大学院で英語文学を学んだ先生を紹介します。

ヒンディー語レッスン

ヒンディー語

ヒンディー語はインドの連邦公用語でありインド全土において話者人口は約4億人以上。 インドでは州を越えると第一言語が変わることが多い中、特に北インドでの意思疎通はヒンディー語であることが多いです。 ヒンディー語を片言でも話せるとインドの人とのコミュニケーションは盛り上がりますし、値段交渉も楽になります。

ヨガレッスン

ヨガ

現在、プリーのサンタナでは本格ヨガ講座、ヨガインストラクター資格を取得するコースも受講できます。 詳しくは本格ヨガ講座へお進みください。 ヨガは古代インドで発祥した修行法です(正確な発音はヨーガに近いです)。インドではヨガを取り入れている学校もあるほど日常的なものです。 姿勢や呼吸法を重視しているものや瞑想を重視しているものなど、様々な種類があります。

オリッシーダンスレッスン

オリッシーダンス

オリッシーダンスとはオリッサ州の古典舞踊のことでインド最古の舞踊であるという説もあります。 流れるような動きと優雅なポーズを特徴としています。インド・サンタナでは日本で公演したこともある先生を紹介することもできます。

タブラレッスン

タブラ

タブラは北インドの古典音楽の打楽器でありインドでは主要な伴奏楽器です。正確にはタブラと低音用のバヤの二つの太鼓を用いて演奏します。 指を駆使し複雑で多彩な表現が可能で、調律は伴奏する楽器や声楽の主音に合わせます。レッスン時にはタブラは先生に貸してもらえます(もちろん購入も可)。

料金

英語を習っていたYさんの費用例

2週間サンタナ・ロッジに滞在し、週5回の個人レッスン(1回2時間200Rs)
先生はインド訛りが0ではないものの、大学院まで英語を勉強し続けており、かなり綺麗な英語を話される方です。

宿泊費(朝・夕食付)130Rs×14日=1,820Rs
昼ごはん代60Rs×14日=840Rs
レッスン代金200Rs×10回=2,000Rs
観光費用500Rs
雑費300Rs
合計 5,460Rs(約11,500円)+コーディネート料5,000円=約16,500円

インドで習い事のお問合わせ

  1. お問合わせフォームへお進みください。
  2. 「ご用件」項目から、「お問合わせ」を選択してください。
  3. 「お問合わせ」項目(※複数選択可能)から、ご希望の習い事を選択してください。
  4. 「必須」マークのついている項目をすべてご記入の上、お問合わせください。
プリーの日本人宿
プリーの日本人宿
コルカタの日本人宿
デリーの日本人宿
バラナシの日本人宿
サンタナゲストハウス大阪
サンタナゲストハウス京都 世界に繋がる小さなお宿
サンタナトラベル
2015年のラタ・ヤットラは7月18日
インドタブラ留学
インドヨガ留学
インドでボランティア